美顔器 リフトアップ 40代

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40代・50代のリフトアップに一番おすすめな美顔器は?

40代、50代となると、リフトアップは美顔器に求める大きな目的の一つとなってきます。それだけ40代、50代の肌ではたるみの悩みが大きくなってくるのですね。

 

では、40代、50代におすすめのリフトアップ美顔器とはどんなものなのか、詳しく見てみましょう。

40代・50代のたるみの特徴と効果的なリフトアップの方法とは?

まず、40代・50代の肌を効果的にリフトアップする美顔器を正しく見つけるためにも、この年代のたるみがどんな状態で、どうすればリフトアップすることができるのかを最初に理解しましょう。

 

そもそも、40代・50代のお肌がたるんでくるのは、お肌のコラーゲンが減ってしまうから

 

お肌のコラーゲン量は、年齢が上がるにつれて減少していきます。この理由としては、
@若いころに受けた紫外線でお肌に存在していたコラーゲンが損傷を受けて減少することと、
A自分でコラーゲンを作る力が加齢によって衰えるため、
という大きく2つがあるとされます。

 

そして、コラーゲンが減って弾力が失われてしまったお肌は、「たるっ」と、いかにも疲れて老けた印象になっていきます。

 

 

このたるみ肌をぱりっと引き締めて若々しい印象にするには、たるみの原因をなくす、つまり、皮膚のコラーゲンの量を元に戻すのが一番の近道になります

 

ではどうやってコラーゲン量を増やして元に戻しリフトアップすればよいのでしょうか?

 

上でご紹介した通り、年齢によってコラーゲンが減少する理由には、@紫外線による破壊、Aコラーゲンを作る力が衰える、という2つがあります。

 

このうち、既に浴びてしまった紫外線の影響をリセットすることはできませんが、コラーゲンを作る力を再度活性化させることは実は可能なのですね。

 

コラーゲンは、皮膚の中の「繊維芽細胞」という細胞で作られています。そして、「コラーゲンを作る力が衰える」というのは、この繊維芽細胞の働きが衰えることを主に指します。つまり、働きが弱まった線維芽細胞を再度活性化させることで、皮膚がもう一度自分でコラーゲンを作ることが可能になるのです。

 

そのためには、例えば化粧品なら「繊維芽細胞の働きを促す」成分を配合したようなものもありますが、化粧品が浸透して皮膚細胞を活性化させるには長い時間がかかります。

 

一方、線維芽細胞が存在する真皮層に直接働きかける美顔器で、コラーゲンを作る「繊維芽細胞」を刺激してコラーゲン再生を促すことができるものがあるのです

 

では次に、どんな美顔器でそれができるのか見てみましょう。

newaリフト(ニューアリフト)という人気の美顔器でコラーゲン量UP&リフトアップ!

線維芽細胞を刺激して皮膚のコラーゲン生成を助け、40代・50代の肌を引き締め(リフトアップ)する美顔器が、newaリフト(ニューアリフト)という今とてもアツい美顔器です。
 
たるんだフェイスラインの引き締め・リフトアップ専用の美顔器として医療メーカーのジェイメックから発表され、発売以来高い人気を得続けています。

 

newaリフトは発売から1年経ってもその人気は衰えず、ついに写真のようにゴージャスなデザインにリニューアルされました。

 

また、デザインが新しくなっただけでなく、これまではNGだった首のたるみやシワのケアも解禁され、顔から首までのたるみをトータルにリフトアップ(引き締め)できるようになりました

NEWAリフトはどんな仕組みでリフトアップさせるの?

newaリフトは「高周波(サブマイクロ波)」を利用した美顔器です。

 

サブマイクロ波とは高周波とも呼ばれる電気に近い作用を持つエネルギーのこと。肌表面には影響を与えず、生体内で熱を発生させる特徴があります。

 

美容医療の分野では、皮膚内(真皮層から皮下組織にかけて:線維芽細胞が存在するのはこの部分)で発生する熱により繊維芽細胞を活性化させ、コラーゲンを再生させる作用が注目されています

 

 

高周波(サブマイクロ波)は、美容クリニックではサーマクールという施術法で使用されます。このサーマクールのパワーを15分の1に抑えて、家庭でもたるみの引き締め(リフトアップ)ができるようにした美顔器がNEWAリフト(ニューアリフト)なのです。

 

(実は、NEWAリフト(ニューアリフト)の登場によりこの高周波が注目を集めるようになり、その後発表されている美顔器でも高周波搭載を謳っているものがにわかに増え始めました。NEWAリフト(ニューアリフト)はそれだけ美顔器業界にインパクトを与えた、リフトアップのためのパイオニア的な美顔器なのですね。)

どうして40代、50代のリフトアップにおススメなの?

ではNEWAリフト(ニューアリフト)がなぜ40代、50代のリフトアップにおすすめの美顔器なのでしょうか?

 

例えば超音波美顔器によるマッサージでも、40代、50代のリフトアップに効果は期待できます。ただ、超音波マッサージは、コラーゲンを直接的に増やすような効果は期待できません。(実際には、超音波の刺激で繊維芽細胞を活性化できるとする見解もありますが、効果は高周波の方が高いとされます。)

 

 

リフトアップを本気で行いたい40代、50代のたるみ肌に必要なのは、単純にあげるだけでなく、お肌自身がコラーゲンを作り出し、その弾力で引き締まった状態をキープすること。

 

これができるのが、サブマイクロ波(高周波)の美顔器、newaリフト(ニューアリフト)なのですね。

 

具体的には、NEWAリフトの高周波が皮膚の中で発生する50度ほどの熱が、皮膚組織を即効で引き締めるため、1回の使用でも頬の位置が上がったりほうれい線が薄くなったりという即時的なリフトアップ(引き締め)効果を生み出します。

 

(ちなみに、50度ほどの熱と聞くと相当熱いのかと思ってしまいますが、実際に感じるのはほんのりとした温かさで、火傷をすることはありません。)

 

そして、上でご紹介した「繊維芽細胞」が活性化されるのがこの後。

 

NEWAリフトの高周波による熱を感じることで皮膚が損傷(火傷)を受けたと勘違いするため、それを治そうと修復作業に入ります。この修復の過程で繊維芽細胞が活性化されコラーゲンの再生が始まります。これが、肌本来の弾力を呼び戻し、持続的なリフトアップ(引き締め)効果を生み出します

 

40代、50代の肌は既にたるみの症状が自覚できるくらい進んでいます。

 

このため、まずは即効でのリフトアップ(引き締め)効果を得つつ、コラーゲンを徐々に増やすことで根本的なたるみ対策も行うという意味で、NEWAリフトは40代〜50代のたるみにとても効果的な美顔器であると言えるでしょう。

 

従来の美顔器は、マッサージや美容成分の導入による美肌効果を謳ったものが多いですが、newaリフトのようにたるみの引き締めを専門にした美顔器はとても珍しく、また医療メーカーが作っていることから、今とても注目されて人気の美顔器となっています。

 

NEWAリフト(ニューアリフト)は、本物のたるみリフトアップケアが必要な40代、50代だからこそ選びたい、本格志向の美顔器と言えるのです。

 

 

 

newaリフト、管理人も使ってみました!newaリフトの引き締め効果とはこういうことか〜!と効果を感じられましたよ♪

 

詳しくはレビューでどうぞ!

 

 newaリフトでこんな効果を感じました★